先週の金曜日はどうも色々行き詰まっていたので気分転換をしようとQUEENの『GREATEST HITSU DVD』を取り出して、QUEENメンバーの女装をほほえましく観ていたのだ。(←落語でいう前振り)
だから、時効警察の8話を見てもそれほどインパクトはなかったのだよ、ワタシの場合。
しかし、『時効警察8話』を見ながら、なんかモヤモヤッとしてきてしまったので、ここに写真つきで説明しよう。以前の『時効警察7話』の事をこのブログにのせた時、ついフジTV『電車男・最終回SP』などの話題も便乗のせしていたのだ。そうしたらさーーー、時効の8話で「これって『電車男』と似てねえ?」と思うシーンがあったのだ。

三日月ちゃんが(ワタシの好きな彼は変態なの?)と悩んだ挙句妄想してしまうシーンなのだが、どーも『電車男』の↓のシーンとかぶりません??
ほら、まだあるよ・・・。『霧山君は変態』看板と、
『電車男』看板が牛の○世のそばにあって・・・。↓
三日月ちゃんの妄想はまだ続いて、空を見上げれば、飛行機が↓の字を大空にさわやかに描くのだが・・・、
『電車男』でこんなシーン・・・。
『時効・・』と『電車・・』の二つのTVドラマをなんだかんだと比較したのはワタシ位しかいないだろうとタカをくくっていたのだが・・・・・ 「こりゃたまたま偶然でしょ?」とつぶやく。
しかし、十文字警部(豊原功補)の素晴らしい運動能力【吊り輪でんぐり返し】を以前のブログでほめたら、↓
8話で三日月ちゃん(麻生久美子)のこりゃまたすごい運動神経を目の当たりにしてしまった。
な・【何も無い所でバク転】して、まるで北島マヤの妖精パック!!(by『ガラスの仮面』内の“真夏の夜の夢”の舞台より) やっぱ女優はすごいなーーーー。(オイ、現実とマンガがごっちゃになってるぞ) 「まあ、あれもやっぱ偶然でしょ?」とまたつぶやく。
Aにつづくつもり・・・。
|